まず、秋葉原で、通り魔のキチガイに惨殺された被害者のご冥福を祈ります。御遺族・友人の皆様、深くお悔やみ申し上げます。
秋葉原で起きた通り魔の惨劇は、まさに 【キチガイに刃物】。
もしサッカー観戦に大勢のサポーターが集まったスタジアムで、このような事態が発生したら、大変な事になる。スタジアムの中と周辺は見通しが良くて遮蔽物がほとんど無いから、今回のように刃物を持ったキチガイが走って追いかけてきたら逃げ切れないかもしれない。
サッカーやサポーターに対して、被害妄想で逆恨みするようなキチガイが居て、もし行動を起こしたらと想像すると不安を感じる人も居ると思う。日本協会もJリーグも非常事態に備えて準備しておいてもらいたい。
秋葉原だったら、パソコンや・ゲーム関係・電気製品などが展示されてるから、いざとなったら、投げやすい小物や頑丈そうな製品を手にして戦う覚悟を持っておいた方がいい。むざむざ殺されるのではなく、逃げ切れ無い場合は戦わなければいけない。刃物さえ押さえるか手放させてしまえば、後はボコボコにして警察官が到着する前に、犯人のキチガイを殺しても構わないだろう。まず正当防衛が成立するだろうから、それなりに処分すれば良い。一人で出来なければ周辺に居わせた人たちとリンチにかければ良いだけだ。
通り魔のキチガイは、少なくとも熱烈なサッカーファンではないはずだ。
EUROが開幕、W杯の3次予選まっ盛り、しかも北京五輪は男女アベック出場。
こんな時に自殺したり、事件を起こして逮捕、拘留されたら、応援も観戦も出来なくなってしまう。
だから、このキチガイは熱烈なファンじゃないのが判る。
そうそう、キチガイという言葉は差別用語、放送禁止用語だから「キチガイに刃物」という言葉を良くないと思う人も居るかもしれないけども、こういう惨劇を起こす奴は精神障害者ではなく「キチガイ」と言ってやるのが相応しいんだよ。

