サポーターレベルアップ講座

サッカーをメインにして、他のスポーツに関しても独断と偏見で論じていきます。皆さんがスポーツを楽しむ、考える際の参考になれば幸いです。

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ガンバとジュビロ

 ジュビロとガンバが勝利に見放されて、サポーターを失望させているが、
悪い時には、やることなす事裏目に出て悪循環に陥り更に泥沼にはまると
いうのは良くある事だから、原点に戻るか方向転換をするかの見極めを
行うタイミングを考えた方が良い。

 原点に戻るという場合は、戦力的に充実して実力が備わっているが、
コンディション不良や連係が上手くかないだけという事が多いが、
ジュビロの場合は、黄金時代のようなゲーム運びを行う力が無いという
前提に立って戦略やゲームプランを立てるべきで、自チームの戦力を過大評価
せずに、過去と現在の状態を他のクラブとの相対的な比較を行い、を客観的に
分析して、監督の理想やジュビロのスタイルを貫くためにどうするかではなく
現状で勝つためにはどうしたら良いかという発想をするべきだ。

 ガンバも同様で、Jリーグの歴史を振り返ってみれば、一つのクラブが
同じメンバーと戦術で、栄冠を獲得し続けるのは難しい。守り勝つよりも
攻め勝つチーム作りというのは時間がかかる。また、そういう攻撃サッカーを
するクラブに対しては、同じように攻め返すよりも、守ってカウンターという
対応を取る場合が多いから、前シーズンと同じ戦力では攻め勝つのは難しくなる。

 ガンバの攻撃サッカーを変えずに同じやり方で乗り切るというのは、
一つの美学ではあるけれども、勝負の世界、プロの世界で、そのような志向が
どこまで容認されるだろうか。

例えば、数年後にはJリーグの頂点に立つだけでなく、一段も二段もレベルアップ
した、Jリーグの歴史に残るようなクラブにする構想があって、それに基づいた
育成&強化方針があるならば、明るい未来の為の投資と評価しても良いだろう。

 柳下も西野も、このままでは悪者にされてクラブを去っていく運命になるかも
しれないが、それは日本サッカー界にとって残念な事だと思う。
 

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Jリーグ2010・不安定すぎるクラブが多い

 Jリーグも開幕して3節を経過したが、今シーズンの第一印象は、
とにかく不安定な戦い方をするクラブが多すぎるという事。

ホーム開幕ゲームで、不甲斐ない、無様な内容のゲームをしたり、
勝っても、時節には格下の相手に信じられんない敗戦や引き分けを
演じるなど、これがこの国のトップリーグなのかと疑いたくなるような
惨状だ。
 本来、開幕直後は肉体的にも精神的にも、コンディションが整って
疲労も少なく、好プレー、好ゲームが期待できるはずだ。
 90分のゲーム中でも、良い時間帯と悪い時間帯の差が大きすぎるし、
凄いプレーを見せてくれたと思ったら、残りの時間は消えてるとか、
ムラがありすぎる。W杯イヤーの年だというのに、コアなサポーター
はともかく、それ以外の愛好者に、もっとアッピールするものが
少なすぎる。

 そんな中で鹿島の安定性が際立っている。
まだ開幕3節だというのに、この時点で、取りこぼしさえしなければ、
ほぼ優勝確実断定としても良さそうな雰囲気になっちゃってる。

 それに対抗出来そうなのが「俊輔」復帰後は圧勝のマリノスと、
負傷者が復帰してACLをグループリーグ敗退してJリーグに専念する
という条件付きで川崎、
トゥーリオと金崎がチームに溶け込むプラス要素が見込める名古屋
現時点では、大体この4クラブで上位が決まりそうな感じだ。 

 鹿島は「小笠原」マリノスは「中村俊輔」というファンタジスタが
居て、自分のリズムでゲームを組立てて、勝負所の流れを見極められる。

川崎も、名古屋も、中盤で手数を掛けずにチャンスの時にはドリブルや
ロングパスで、一気に効果的な速攻を仕掛けられる特徴があって、
ケネディやチョンテセといった前線で軸になれるFWが居る。
もちろん鹿島にだってマルキーニョスが居る。

 ゲームの流れや勝負所を見極められずに、バカみたいにやたら走り回り
90分間、全員が同じリズム、同じテンポでプレーするのが良いとか、
ポストプレーやドリブルをあまりしないで、相手の裏を狙うだけのFW、
中盤で細かいパス回しを精力的に行うけどSHしない攻撃、

そういう、まるで岡田ニッポンのミニ版や模倣みたいなクラブは、
調子に乗った時や、ハマった時には良いけれども、本当に不安定な
戦い方で、チーム作りや1シーズンを乗り切るという戦略で、なんか
勘違いと言うか間違いを犯してるような気がするがどうだろうか。

テーマ:Jリーグ - ジャンル:スポーツ

名古屋対川崎戦での、トゥーリオについて

Jリーグ開幕して2戦を行ったが、混戦か波乱の予兆がする。

名古屋対川崎のゲームは凄かったし、見ごたえがあった。
名古屋の3失点は、全てトゥーリオの責任だったのが印象的で、
自分は次のように判断した。

1点目は相手の足を引っ掛けて倒す。
2点目はあっさりと競り負けて腕を使って引っ張る。
いずれのパターンも、簡単にファウルを行って与えたFKからの失点だ。

 この2失点に共通してるのは、速さに対して対応が遅れてる事だ。
速い動きに着いていけないから足を出すタイミングが遅れる。
振り切られそうになるので腕を出して止めようと試みる。

3点目は、ゴール前で、チョンテセがボールに触れた時は、2対2の局面
だったが、完全に対応が遅れていた。あの場面は連係がスムーズに行ってない
のが明白で、名古屋のCB二人が川崎のFW1人にかぶってる形で、
チョンテセは、ノーマークになってしまった。

 その後の対処だが、チョンテセの動きだしの速さには対処できず潰すのは
不可能だったと思われるから、結果的にSHを打たれるのは避けられなかった
だろうが、もし全盛期の「加藤久」や「井原」だったらと想像してみると、
おそらく、SHコースに足を出すか、身体を投げ出して抵抗出来ていたはずだ。
 しかしトゥーリオは完全に振られてる。なぜそうなるかと言うと、
ポジショニングが悪く、カバーリングが出来なかったからだ。

 これらの一連のプレーから判断して、トゥーリオはまだコンディションが
悪いのではないか。開幕戦のガンバの時には、ほとんど攻撃参加せずに
守備を重点にプレーしたように見えたが、あれは体力的に問題があったのかも
しれない。そして川崎戦では、速さに着いていけず、ポジショニングも悪い。

 2月の代表合宿では、体力や走力トレーニングはやったのだろうか?
まさか戦術練習ばかりでは無いと思うが、シーズンオフってのは、一年間を
戦う体力を養う時期でもあるんだ。

他のDFとの連係は、これから練習と実戦を通じて改善するから良いが、
トゥーリオの動きの鈍さ、速さへの遅れは心配で、要チェックだと思う。

テーマ:名古屋グランパス - ジャンル:スポーツ

岡田を擁護しない理由

岡田を擁護する者は、2月はシーズンオフで3月はコンディションが良くなる
のだから、東アジア選手権は不振でも当然で、バーレーン戦は良くて当たり前
みたいな事を指摘しているが、全く説得力がない。
なぜならば、以下の点を参考にすれば擁護する材料が貧しいのが判ろう。

1・東アジア選手権の2月開催は直前に決まったのではなく、すでにスケジュールが
  判っていた。

2・岡田はタイトルを取りに行くと公言した事。

3・それに加えて、若手や新人をテストしてみたいとも公言したが、最終的に
 毎度おなじみのメンバーで戦った。

4・中国も韓国もシーズンの真っ盛りではなく、実質、中国は2軍・韓国は1軍半
  だった事。つまり、コンディショニングやチーム編成の点でも、ベストでは無かった。
  つまり日本だけが問題だったわけではないのだ。

5・3月のバーレーン戦で招集された海外組「中村俊輔」(スペイン)
 「長谷部」(ドイツ)「松井」(フランス)「森本」(イタリア)
 全ての国内リーグは3月はシーズンオフでは無くて真っ盛りだし、
 2月に招集されてもコンディションは悪いどころか良かったはず。
 つまり、海外組のコンディションは2月は悪いが3月に入れば、
 良くなるのは判っていた等とは絶対に言えない。



岡田は、東アジアはオフの2月で選手のコンディションが悪いし、
所詮、対戦各国もベストメンバーじゃないから、全力は尽くさないし、
3位に終わってもやむを得ない。等とは一言も言ってない。

★・
東アジア選手権での惨敗は、弁解できない失態だったのが判るではないか。
コンディション云々を言うのならば、開催時期をシーズン中に設定するか、
それがダメならば、大会そのものを延期か中止、あるいは廃止とするのが
ベストである。結果が出てから色々と都合の良い言い訳を言ってるだけだ。

バーレーン戦後も岡田解任は当然だ

 消化試合の対バーレーン戦に欧州組の活躍で2-0で勝った事で、
岡田解任を主張したマスコミ関係者が沈黙したようだが、所詮、
スポーツ紙やマスコミのスポーツニュース担当の記者などは、
勝った負けたでしか判断できない連中がほとんどで、そんな事は、
とっくの昔に判っている事だから、今更、そのような記者連中を
相手に、目くじらを立てる人物は、一流サッカージャーナリストの
中には絶対に居ないと思う。

ではバーレーン戦の岡田ニッポンはどうだったのか。
 
 FWとMFの6人の構成はどうだったか。
FWは岡崎のワントップ気味に本田がやや下がり目に居て、中村俊輔と
松井が左右で起点となり、長谷部と遠藤がボランチという役割だった。
海外組が4人で、攻めに関しては岡崎は使われる側で、SH数は本田の
方が多く、もう一人の国内組の遠藤は攻めでは主役ではなく、玉田は、
87分からの出場だから参考にならない。

つまり攻撃は4人の海外組のアイデアと経験によって行われていたのだ。
3月に入れば国内組のコンディションが良くなるだろうと思っていた人も
いただろうが、「遠藤」は明らかに昨シーズンからの疲労を回復できずに
精彩を欠いており、それは開幕したJリーグ、そしてACLでのプレーと
ガンバの成績の不甲斐なさで証明されている。

3月に入れば、コンディションが良くなり、あれだけやれるのは、
判ってた等とは、一体国内組の攻撃陣の誰を観たら断言できるのだろうか。
岡崎・玉田・遠藤、この3人が中心で攻撃を構成していないのだから。
しかも、積極的なドリブルやロングパスを繰り出すなど、それまでの
岡田の指示を忠実に実行するのではなくて、海外組の意見やアイデアが
ゲームに出ていたのは、注目するべき事だ。

もし海外組が居なかったら。あるいは岡田のやりかたに忠実に従い、
積極的なドリブルやSH、ロングパスを使わなかったら、どうなったか?
バーレーン戦からは、岡田続投を主張する理由も根拠も無いのが判る。

これで、攻撃に関しては、岡田采配の成果や成長というのは、ほとんど
無かったのがバカでも猿でもわかると思うがどうだろう。
アジアカップ本大会出場を決めて、ベストメンバーで必死に勝ちに来たとは
思えないバーレーンが相手だから、守備陣は活躍する機会も少なく、
決定的な評価は出来ないから、岡田監督続投の目安にはならないのだ。

 そういう点を評価するならば、勝ったからと言って沈黙するようでは、
岡田解任を主張していたジャーナリストやマスコミの、場あたり的な報道は
批判されるべきかもしれないと思う。

 海外組が居ないと悲惨な惨状は変わらないと予想されるのにも関らず、
岡田続投支持のジャーナリストやライターは、なぜ支持なのかの理由や根拠を
表明するべきだと思う。

自分の著書が不売運動されたり、出演してる番組のスポンサー企業に抗議が
殺到しても構わずに、自分の意見を堂々と展開するような人物ならば、
その意見への賛否に関係なく、サッカージャーナリズムの発展の側面から、
高く評価したい。


テーマ:サッカー日本代表 - ジャンル:スポーツ

手の不正使用に対するジャッジに関して

 今シーズンから、手を使う反則にしては厳しくチェックするジャッジに
対して、犬飼会長が不満をぶつけたようだ。

「上から言われたらそればっかり。神経質になり過ぎ。手がちょっと触れたら
(笛を)吹いちゃう」と過剰な対応に注文を付けた。

 これはちょっとおかしいのではないだろうか。
まず初めに前提としてあるのは、手を使った反則を厳しくジャッジするのは
国際的な流れだと言う事だ。その次に、日本人選手は必要以上に手を使う
プレーが多いという事。
 という事は、考えられる事として、国際試合のアウエーゲームでは、
日本選手のプレーは反則となり、「イエローカード」「レッドカード」
「ペナルティーエリア周辺でのFK」最悪「PK」等の格好の標的にされる
危険性が極めて強いと危惧されるのだ。

 そのような点を考慮したら、初めのうちは選手の意識を徹底させるために、
厳しくファウルとしてジャッジしたり、イエローカードなどを提示して、
過剰対応するくらいで、痛い思いを経験させた方が効果があるのではないか。

 手を使い不正な手段で処理する習慣が付いているなら直さないといけない。
思い切ったプレーと、手を使った不正な対応は、イコールの関係では無い。
 しかも日本国内だけの問題や基準ではなくて、世界の流れなのだから、
国際試合におけるレフェリーのジャッジ対策という観点で判断するべきだ。

だから言わせてもらう。
初めは厳しく神経質になるくらいのジャッジで対応するのは間違っていない。








テーマ:Jリーグ - ジャンル:スポーツ

Jリーグ2010開幕

 本日Jリーグ2010シーズンが開幕した。

各クラブの印象だが、鹿島は相変わらずの勝負強さが健在で、メンバーを観ると
攻撃陣が戦力アップは大きく無いが、DFが強いし勝ち方を知っているので、
今シーズンも優勝の最有力候補になるだろう。

 ガンバは、若手がまだ成長段階にあるので今シーズンは苦しいと思われる。
各クラブがガンバのやり方に慣れて抵抗出来るようならば、かなり苦しんで
世代交代という課題に直面するかもあしれないし、山口の居ないCBコンビを
軸にした中央の守備は弱いので、シーズン途中で補強しないと、せっかく得点
しても失点の多さに悩まされるのではないか。

浦和は、トゥーリオの抜けた穴が埋められていない。山田のCB起用は、開幕戦
を観た限りでは失敗だと思う。守備陣をコントロール出来てないので、バイタル
エリア内でのマークとチェックが甘く、簡単に相手をフリーにしてる。
これならば、ACLの出場権を得られれば上出来と思った方が良い。

名古屋はこの調子を維持出来たら優勝を狙える可能性が高い。特に攻撃の際に、
手数を必要以上に掛けずにゴールを目指して来るので、Jクラブには脅威では
ないか。それも有力な選手が揃っているのが強みで、対戦が一巡した所で、
各クラブとも対策を真剣に立ててくるだろうから、それを乗り越えれば、
最終的に鹿島とFC東京との優勝争いになると予想する。

 FC東京は、攻撃陣に人材を揃えているが、積極的な守備をベースにした
ゲーム運びを行うのが、成績に繁栄すると思う。体力とモチベーションが続けば、
優勝争いに顔を出せるし、取りこぼしをしなければACL出場は当然として、
それ以上の結果も残せると期待したい。

苦戦を予測された湘南、新潟、仙台も奮闘したようだが、まだ開幕したばかり
なので、1シーズンどこまで持ちこたえられるかが課題だ。

テーマ:Jリーグ - ジャンル:スポーツ

対バーレーン戦(アジアカップ・ホーム)

 本日、対バーレーン戦だというのに超多忙で、帰宅してテレビを付けたら
すでにハーフタイム、後半の立ち上がり20分間くらいしか見てません。

 非常に良かったと思うが、それは欧州組が国内組よりも、レベルの高い
サッカーをやったからだと思う。
 シーズン中という事で「松井」「本田」も魅せてくれたし、俊輔と長谷部
の二人は安心して見てられる。
 肝心なのは【この状況では何をしたら良いか】ってのが理解できてる事で、
普段、一緒にやってないのに、連係がかなり上手く行ってた。

 これは岡田の采配や成果ではないのも忘れないように。
欧州組の個人技と感性が優れてるからで、もし国内組だけだったら、
どうなったかと思うと不安だ。

「玉田」が居ない攻撃陣って、結構、形になってるように感じた人も大勢
居たんじゃなかろうか。その点では、本田のトップ下を試したのは評価しても
良いかもしれないが、岡田の場合は一連の国際試合を観ていると、学習効果が
あまり期待出来ないんだ。

僅か20分だが、そのように感じた次第です。

テーマ:サッカー日本代表 - ジャンル:スポーツ

岡田続行のマスコミ関係者に問う

 マスコミ関係者やネットライターの間に岡田解任に賛成と続行支持の両派に
色分けされてきているようだ。

 普通に考えれば解任を求めるのが正論だと思うが、続行支持の理由にも、
それなりの裏付けはあると思うので検討する価値はある。

岡田が采配を執った98年のフランス大会での日本の闘いぶりはジャマイカ戦を
除けば悪く無かった。あの時のメンバーと対戦相手では、あのような超守備的な
戦術を選択せざるを得ないし、マスコミやサポーターの希望通り、積極的に攻めに
出ていたら大量失点して惨敗していたはずだ。

 また大会前のテストマッチを含めて本番3戦のコンディションは素晴らしかった。
調整が本当に上手くいった例としては、日本代表の歴史の中でも最高のものとして
記憶されてもおかしく無かった。
 そういう点を評価して本大会に期待するのならば一里あると思う。

また、今回は日本人指導者の下で独自のコンセプトでどこまで戦えるか、通用する
のかと見極めを行えるという点で「岡田続行」を支持するのも、これもまた一つの
考え方で、完全に間違っているとは思わない。

 しかし、これはW杯の本大会だという事を前提に考慮したら、そのような考えで
岡田続行を支持して良いのかという疑問を持つべきではないだろうか。

 まず、そのような実験のような考え方は、本大会に臨むべき姿勢ではないと思う
べきで、日本人独自の方法、特徴を活かした戦術でどこまで通用するのかなどは、
本番前までに見極めを行い最終的な判断をするのが「戦略」ではないか。

【W杯本大会を学者や研究者の理論の検証や議論の資料にするようなものだ】

 岡田の采配や戦術を批判する一方で、コンセプトのテストのような理由を持って、
岡田続行を支持するのは矛盾しているのだ。

大体、日本リーグ時代に「古河電工」のファンだった人物が岡田に好意的な意見を
述べているように見受けられるがどうだろう。
 例えば「後藤健生」さん「武藤文雄」さんなんか友人だから判ってるけど、
二人とも熱心な古河ファンだったから、まだ昔の頃の思い入れがあるんじゃないかと
思うが、客観的に評価して、過度な肩入れをする必要はないと思うのだが。


テーマ:サッカー日本代表 - ジャンル:スポーツ

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