サポーターレベルアップ講座

サッカーをメインにして、他のスポーツに関しても独断と偏見で論じていきます。皆さんがスポーツを楽しむ、考える際の参考になれば幸いです。

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祝!南アW杯出場決定!

 シリア人のゴキブリ野郎のサポートを受けたウズベキスタンに
≪2-0≫で完勝、W杯本大会に4回連続出場が決定した。

見ての通り、12分に【日本の2点目が決まった】時点で、ゲームは終わり、
残りの時間は、シリア人の4人のキチガイと、ウズベキスタンの悪あがきに
付き合わされて、まるで修行僧の荒行事のような体験を積むという普通
では考えられない、誠に奇妙なゲームだった。

12分過ぎてから、ピッチで演じられたのはサッカーではない。
4人の野放しにされたキチガイの醜態に付き合わされてしまったのだ。

 良く持ち堪えたとか、防戦一方という内容に見えたかも知れないが、
あのようなジャッジの下では、両チームの攻防を素直に評価するのは難しい。

 終盤は日本は足が止まり、波状攻撃を受けて、ピンチの連続だったが、
なぜそうなったかというと、慣れない深い芝生で負担が大きかったのと、
あの狂ったジャッジの為に、思い切ったプレーが出来なかったのが原因だ。
日本側から接触するとファウルを取られて、逆に日本がファウルされても、
無視するという、あのようなジャッジでは、プレーが著しく制限されてしまう。

日本が球際に弱かったとか、出足が遅かったのは、劣ってるからとか、
ウズベクの勢いに圧倒されたためではなく、全て、キチガイの笛によるところが
大きく、両チームの実力を正当に反映したものではない。

もし審判のジャッジがホームタウンデジション程度で済んでいたら
前掛かりになったウズベクに対して、日本は4-0か5-0で楽勝してただろう。
ホームタウンデジションとかアウエイーの洗礼というのは、もっとまともな
ジャッジの事を言うのだ。

日本のDF陣がペナルティーエリア内で、実に上手く強く守った点は、
高く評価されるべきだろう。例えば、相手を押したり激しくタックルしたり、
ハンドくさいようなプレーをしたら、あのキチガイはPKを獲った可能性が極めて
高いからだ。日本はPKを取られる切っ掛けとなるような怪しいタックルをする
事なく、完璧に防いだのだ。

 そのような見方が出来れば、日本とウズベキスタンの本当の実力の差は
大きいのが判るではないか。

正常な神経とサッカーを愛する心があるならば、あのような笛を吹くキチガイを
「シリアの恥」として糾弾する声が、国内のサッカー関係者やファンから上がる
べきなのだが、そのような動きは見られない。

これはシリア人は恥知らずな国民だという証拠だ。
また、生ゴミは処分しなければ地球が汚れる。


そこで、イスラエルにお願いしたい。

 この次は、イスラエル軍には、パレスチナだけでなくシリアにも侵攻して
キチガイと、その仲間どもを戦車で引き殺すか、ナパーム弾で丸焼きにして
もらいたい。出来ればシリアが核爆弾を保持する前に先制核攻撃するべきだ。

前にも書いたけど、AFCは
アジアとアラブに分裂した方が良いんだ。





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