サポーターレベルアップ講座

サッカーをメインにして、他のスポーツに関しても独断と偏見で論じていきます。皆さんがスポーツを楽しむ、考える際の参考になれば幸いです。

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管直人はW杯開催地決定最終演説会に出席せよ

民主党管内閣も今や風前の灯と化しつつあるようだ。

仙谷官房長官の「自衛隊は暴力装置」発言に至っては言語道断の暴言であり、
自衛隊違憲を主張する亡国キチガイ左翼思想の色を強く感じる。

シビリアンコントロールという愚かな支配体制を構築した結果、
軍人の現場の声が、無視軽視され、妄想や幻想がまかり通ってしまい、
この国と大衆を未曽有の危機に陥れているのが誰の目にも明らかとなった。
軍事や防衛の事は、政治家ではなく軍人に任せるのが正しい選択だ。

領海侵犯した挙句、体当たりしてきた中国の船長を釈放しておきながら、
海上保安庁の憂国の士の正義の行動を「重罪者扱いし」
「英雄と評価する国民大衆を批判し」民意を敵視する亡国内閣など、
天誅を下し粛清しなければならない。

極右政党が政権を取る可能性が低いならば、残された手段は一つしかない。
憂国の士と自衛隊(国防軍or神軍、皇軍)による軍事クーデターによって
救国内閣を組織するしかないという現実を認めるのが常識人の判断である。

「暴力装置という暴言に対しては、発言の訂正や謝罪を要求するのではなく
憂国と正義の軍事クーデターで応えようではないか」


しかし、支持率が大幅に低下して、外交や防衛関連で、失態、失政が
次々と噴出する管直人以下、民主党内閣にもまだ役目がある。

2022年大会の開催地を決定する際の資料によれば
日本は「政府保証」に関して弱点があるとされている。

管直人は、FIFA理事会の開催地決定前日の最終演説会に出席して、
全面支援の方向で宣言してもらいたい。
それを最後の「御国への奉公」として仙谷と共に引退するべきではなかろうか。

もし、その演説が日本を開催地に決定する要因となったならば、
我々は感謝するし、管内閣の最高の実績として評価したい。




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